こんにちは 矢部です。
最近は少し落ち着きを見せて少し下がり気味ではありますが、今後の長期予想ではまだ高騰していくと見られる金相場。
「いつかのタイミングで上がってるなら今こそ」とゴールドケースを検討する方が増えてきております。
IWCで人気のコレクション「ポルトギーゼ・クロノグラフ」
いざ店頭で見て検討しようとするとこんな問題が。
「ブラックも良いけどホワイトも素敵だし、どっちが良いか!?」

実機を手に取っていざ腕に乗せてみるとブラックもホワイトもそれぞれの魅力があり、まさに究極ともいえる二択。
個人的にもどっちと聞かれると即答できないほど悩んでしまいます。

さて、皆様が選ぶならどっちを選択されますか??
自分は白だ!という方はこちら
ポルトギーゼ・クロノグラフ
品番:IW371611
ムーブメント:69355 キャリバー IWC自社製キャリバー
サイズ:41mm
ケース:18Kレッドゴールド ケース
防水性:3.0 気圧
パワーリザーブ:46時間
価格:¥4,125,000(税込)
一言で表現するなら「上品!」
デザインがほぼ変わらぬままムーブメントは進化を続け不変として完成形ともいえるポルトギーゼ・クロノグラフ。
銅の配分が多いことで生まれるレッドゴールドの温かみとホワイトのクールな文字盤。
円熟味の増してくる30~40代でこの時計をスーツに合わせたら「できる感」がビシビシ伝わりそうです。

華やかだけど派手過ぎず、主張は控えめだけど存在感はしっかり、いやらしさが無い大人にちょうど良い高級感。
私個人の好みでいえばホワイト文字盤のこちらに軍配があがります。
50代以上になってもずっと着けられますし、なによりアラビア数字インデックスの視認性は最近の私には非常にありがたい見やすさです(笑)
自分は黒だ!という方はこちら
ポルトギーゼ・クロノグラフ
品番:IW371625
ムーブメント:69355 キャリバー IWC自社製キャリバー
サイズ:41mm
ケース:18Kレッドゴールド ケース
防水性:3.0 気圧
パワーリザーブ:46時間
価格:¥4,125,000(税込)
一言で表現するなら「無敵!」
文字盤はただの黒でなく黒曜石をイメージしてラッカー塗装を何十層にも重ねて黒の深みを出したオブシディアン文字盤。
いやらしいほどの色気のある黒文字盤は向かうところ敵なしともいえる無敵さをまとっています。

高級感?あって良いじゃない!、派手過ぎ!悪い?、黒金はやらしい・・・そう!やらしさがカッコ良い。
周りからどんな言葉をかけられても「そうだから良い」と全て肯定できる圧倒的な魅力がこちらのモデルにはあります。
先程、個人的にはホワイトに軍配と言いましたが、今着けてる時計が黒文字盤ゆえにホワイトを選ぶ心が少しだけ大きいだけで、このモデルが出た時は「だめだよこのモデルは完璧じゃん」と思いました。
見ても悩む!着けても悩む!究極の2択モデル。
さぁ~皆様のご選択はどっち??ぜひ一緒に店頭で悩み倒しましょう!!
IWCの時計をご購入後は IWCの保証延長サービス『MY IWC』にご登録ください。
国際保証期間が 通常2年間から8年間まで延長されます。 詳しくはこちらをクリック☟











